
おはようございます。恵みの朝を迎えました!
2026年の1月2度目の金曜日を迎えました。

★楽しい週末の金曜日の一日をお過ごしください。
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ジブン時間で「五十年目の俺たちの旅」を鑑賞!

昭和の青春を象徴する名作ドラマシリーズ「俺たちの旅」を初映画化。
1975年に日本テレビ系列で連続ドラマとして放送開始され、その後も主人公たちの人生の節目ごとにスペシャルドラマが制作されてきた同シリーズの20年ぶりとなる続編で、主演の中村雅俊が映画初監督を務めた。

カースケこと津村浩介と、大学時代の同級生のオメダこと神崎隆夫、
カースケの小学校の先輩であるグズ六こと熊沢伸六の3人は70代を迎え、すでに50年以上の付きあいとなった。

カースケは小さな町工場を経営し、オメダは鳥取県の米子市長、グズ六は介護施設の理事長
として、それぞれ平穏な日々を過ごしている。そんなある日、カースケの工場にオメダが訪ねてくるが、オメダは思いつめた様子ですぐに帰ってしまう。


また別の日、カースケの工場で製作中のポットが大量に割られる事件が起きる。
その中に懐かしい砂時計を見つけたカースケは、20年前に病死した元恋人・洋子との思い出を懐かしむが、グズ六から彼女が生きているという驚きの情報を聞かされる。

ジブン時間「五十年目の俺たちの旅 」鑑賞:まとめ
リアルタイム放送で観ていた小学6年生の頃の作品。50年ぶりに触れ、忘れていた場面や記憶がよみがえった。
友との長い絆に胸が熱くなり、自分の昔の友人にも会いたくなる。静かに背中を押してくれる、感謝したい映画だった。
映画のあらすじ・写真や評価や感想は、全てネットから引用させて頂きました。
https://eiga.com/movie/103934/
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