ジブン時間「スタンド・バイ・ミー」鑑賞

スタッフブログ

おはようございます。恵みの朝を迎えました!

2月最後のプレミアムフライデーになりました。

今週もお仕事お疲れ様でした。

今日は、普段より少し早めに仕事を切り上げて普段は

映画でも観ながら、美味しいお食事でも良いですね。

★明日からの週末を楽しくお過ごしください。

今日の天気は、最高気温18℃最低気温15℃降水確率10%です。

ジブン時間を確保して「スタンド・バイ・ミー鑑賞しました。

くにちゃん
1986年アメリカ映画。スタンドバイミーはスティーヴン・キングの非ホラー短編をもとにR・ライナーが少年時代の想い出を描いたノスタルジックな青春ドラマ。
1950年代末のオレゴン州の小さな町キャッスルロックを舞台に、それぞれ心に傷を持った4人の少年たちが好奇心から、線路づたいに“死体探し”の旅に出るという、ひと夏の冒険を描く。
真面目な性格のゴーディは、何故か家庭環境に問題のあるクリスとテディ、そしてお調子者で太っちょのバーンといつもツルんでいた。ある日バーンから聞かされた話が元で、4人で2日間の大冒険へと出る事となる。そしてそこで体験した事は、生涯忘れられないものとなる。
※映画の写真・あらすじは、ネットより転用させて頂きました。ご了承下さい。

今回の映画の主なあらすじ・感想 ↓↓↓

35年前、 確か大学を卒業して社会人になって最初にみた映画でした。 何十回と観ていたが、冒頭から何も変わらないものがある、ノスタルジーという一言では片付けられない、宝石のような時間。青春映画といえばこの作品。 まさにノスタルジック。誰もが覚えのある郷愁を味わう作品です。 4人の男の子たちがそれそれ個性的で魅力たっぷり。

演技がみずみずしい。 映画中、どの場面を切り取ってもポスターに出来るような美しい風景。 子どもには子どもの世界があり、大人たちと同等に悩んだり人との絆を求めたり、一生懸命生きている姿に胸を打ちます。

何度見ても切ない映画です。不朽の名作。

全世代の人に見て頂きたい素晴らしい映画だと思います。

今日一日も健康で楽しく過ごせますように!

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